
賃貸住宅の入居者の半数以上が、住まいの防犯性に不満を感じています。自分で防犯対策を追加することが難しい賃貸住宅だからこそ、「安心・安全」のニーズに応える防犯性能は、長期的な安定経営の条件となります。
パナホームは、先進の防犯設備による建物防犯に加え、24時間365日対応のセキュリテイシステムをご用意。物件ごとに最適なセキュリティプランをご提案します。



■住宅への侵入窃盗の認知件数割合

<出典> 警察庁/平成22年の犯罪情勢
■住宅の防犯性に関する不満率

<出典> 国土交通省/平成20年住生活総合調査


パナホームがセキュリティのリーディングカンパニー・セコムと実現した、賃貸集合住宅に特化したシステムです。留守中の異常時も在宅時に危険を感じた時もプロが駆けつけてくれる安心感が、賃貸住宅の大きな付加価値となります。

侵入経路になりやすい玄関・開口部のガードを強化。共用部への不正侵入にも対応し、狙われにくい賃貸住宅を実現します。




光インターネット回線を利用して、お部屋の玄関・開口部の開放異常を入居者にメールでお知らせ。駐車場やゴミステーションの屋外監視にも対応します。
※(株)キッズウェイ「光インターネット」の契約が必要です。
玄関や窓に設置したセンサーが開放異常を感知すると、入居者の携帯やパソコンにメールでお知らせします。


人感ライト連動の監視カメラが駐車場やゴミステーションを監視・撮影。車上荒らしなどの犯罪抑止効果のほか、ゴミ出しマナーの改善も期待できます。

トラブル発生時には、管理会社のパソコンで画像を確認することも。