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JAHAの獣医さんと考えた「ペットと一緒」


獣医さんと考えたノウハウと実績があるから、入居者もペットも、オーナーさまも安心です。

家庭で飼育されている犬・猫の数が子どもの人口を超え、入居者層の20代・30代を中心に「ペットを飼うのが好き」という人はますます増加傾向です。
パナホームは、少子化・晩婚化を背景とした賃貸住宅のペット共生ニーズにいち早く着目。JAHA(公益社団法人 日本動物病院協会)の協力のもと、賃貸集合住宅で人とペットが快適にくらすためのノウハウを開発。2002年(平成14年)のペット共生賃貸住宅発売以来、家族のようにペットを愛する多くの入居者さまに喜ばれています。

子どもの人口と犬猫飼育頭数(平成22年)
子どもの人口を超えたワンちゃんと猫ちゃん
<出典>総務省統計局/平成25年10月1日現在の人口推計 一般社団法人ペットフード協会/平成25年全国犬・猫飼育実態調査

「ペットを飼うのが好き」の割合
平成に入って「好き」が増加傾向
<出典> 内閣府/平成22年 動物愛護に関する世論調査


オーナーさまの経営メリット


JAHAの獣医さんと考えた「ペット共生賃貸住宅」

入居者とペットのくらしを考えた快適仕様。

室内を清潔に保つ空気清浄機能、留守や就寝中もペットが自由に部屋を行き来できるペットドア、先々のメンテナンスに配慮した内装材など。専門家のアドバイスを生かし、人とペットが健康で快適にくらせる設備仕様にこだわりました。

ポイント

ペット共生賃貸住宅は、外構計画が重要なポイントに。ペットを通して入居者のふれあいが生まれるコミュニティスペースや、散歩帰りにペットの足を洗える共用の足洗い場などが、賃貸ライフの楽しさを広げ、住まいへの愛着を深めます。


継続的な安定入居を支える賃貸管理&入居者サポート。

パナホームは、賃貸管理や入居者サポートにも獣医さんのアドバイスを生かしています。

モラルの高い入居者と健康なペットに入居いただく仕組み
賃貸集合住宅でのペット飼育に配慮した「入居基準」
「ペット飼育申請書・獣医師のペット診断書」による入居審査
契約時の「ペット飼育規約」への合意
入居者の飼育マナーを向上し、トラブルを未然に防ぐ仕組み
JAHA監修「ペット共生サポートブック」を入居者に配布
必要に応じてJAHA認定の家庭圏しつけインストラクターによる「愛犬のしつけ方教室」を開催



JAHAが応援します、人とペットの健やかな住環境づくり。

「JAHA」(公益社団法人 日本動物病院協会)は、内閣府認定の社団法人です。人と動物の共生社会の実現に向けて、ペットの正しいしつけのあり方の啓発、コンパニオン・アニマルを伴っての福祉施設への訪問活動などを積極的に推進しています。

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時代のニーズや、入居者の求めるこだわりに応えた、人気の仕様をご用意しました。 住む人の満足が、経営の確かな競争力へとつなげます。

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