
今、9割近い人が「環境に配慮した製品やサービスを選ぶことは重要」と考え、8割を超える人が太陽光で電気を創る太陽光発電に関心を持っています。高まる創エネ・省エネのニーズに応え、安全で快適なオール電化に、太陽光発電システムをプラスした賃貸住宅をご提案。環境にも、住む人のくらしにもやさしい経営が、幅広い層の入居者にアピールします。



■環境問題への取り組みに対する考え方

■環境に配慮した製品への興味

<出典> 環境省/平成22年度環境にやさしいライフスタイル実態調査

「土地+屋根」を生かし、経営価値をアップする太陽光発電システムについて 詳しくはこちら


太陽光発電で発電した電力を各住戸に振り分け、入居者が利用するシステムです。余った電力は自動的に電力会社に売電されるので、オール電化との組み合わせで光熱費を軽減。高い入居者メリットが、経営の競争力を高めます。
発電量や消費・売電電力量が一目でわかるエネルギーモニタを各住戸に設置。太陽光発電のメリットを実感でき、入居者の省エネ意識が高まります。
大気熱を利用して効率よくお湯を沸かすエコキュートと、人気のIHクッキングヒーターのオール電化仕様を採用。太陽が照っている昼間は太陽光発電で、夜は深夜電力の活用で光熱費を軽減させます。

火災の心配が少なく、光熱費を軽減するオール電化賃貸住宅は、2006年(平成18年)の発売以来、ご入居者から高い評価を得ています。2010年(平成22年)の当社居者アンケートでは、全体の満足度が92.4%。カップル世帯では満足度が98%を超えています。
<出典>パナホーム/2010年(平成22年)4月入居者アンケート調査(中部エリア)